HIGH-END ASSISTANT STRUCTURE
マイクロスコープアシスタント ストラクチャー


TEAM DEVELOPMENT チームディベロップメント
ENDODONTIC FLOW DESIGN エンド導線デザイン

ー 精度を、次の水準へ。 ー
チームと構造で、診療体制を進化させる。

チームの現状を見える化できる理由

アシスタント2軸成長モデル
Micro-Endo Assistant Growth Framework

アシスタントによって診療のやりやすさが変わる。
指示が減らない。
成長しているのか分からない。

多くの医院で感じられているこれらの課題は、
実はチーム連携の「構造」が見えていないことから生まれています。

Dent-Visionでは、
診療チームの状態を 「理解の深さ」と「行動の同期」 という
2つの軸から整理する独自のフレームワークを用い、
チームの現在地と成長の方向性を可視化します。

Dent-Visionが大切にしていること

PROGRAMS

Dent-vision アシスタントメソッド3つの特徴

Micro-Endo Assistant Growth Frameworkは、次の3つを実現します。

01

ハイレベルを再現可能に

マイクロエンドアシスタントを
徹底解剖
  • スタッフによってアシスタントの差が出る
  • もっと顕微鏡から目を離さず治療したい

ハイエンドなアシスタントとは何かを言語化し、具体的に追求できる形にしました。マイクロエンドアシスタントの「何故か難しい、でも何をどうしたらいいのかわからない」を徹底的に解消します。

02

「仕組み」をシステム化

ハイエンドアシスタントを
医院の資産に

先生の「理想のアシスタント」を、メソッドを使って見える化し、形にします。
誰かがいなくなったらエンドがやりにくくなる、そんな属人的な環境は避けたいもの。
「先生のアシスタント」を言葉と形にして、先生と医院の資産にします。見える化するから、スタッフのモチベーションもより上がります。

03

ずっと成長し続ける

「仕組み」「思考」を知るから
自分で成長していける

テクニックはもちろん、「仕組み」と「思考」の理解に重きを置いています。仕組みと思考が身につけば、それを使って、この先もずっと自分自身で成長し続けられます。
スタッフが自分たちで工夫をしはじめる、そんな環境を構築することができます。

代表挨拶

Greeting

株式会社 Tプロジェクト
代表取締役 三宅 千鶴



株式会社 Tプロジェクト

〒604-0835
京都市中京区御池通高倉西北角4F
Email: dent-vision@dent-vision.net

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